THE BLACK SENSE RE-OPEN NOW Vol. 2

GANZO x BSM

コラボ第3弾はエディターバッグ!

本誌ディレクター北原のジャストアイデアからスタートした「ガンゾ」との別注企画も第3弾に突入!
日々仕事で都心を忙しなく移動する、“エディター目線で使える機能的なバッグ”が欲しい、ということを具現化すべくまたもやガンゾが叡智を集結し期待に応えてくれました。


 

実用面とデザイン性をとことん追求した

日本謹製、職人技を活かした物作りに定評のあるガンゾと北原のセッションは回を重ねる毎に阿吽の呼吸を見せ、今回のバッグはすんなり理想形に仕上がった。光沢の豊かな上質なカーフレザーは身体のラインに沿うしなやかさを持つ。ストラップも二本付くので用途に合わせての使い分けが可能。しかも肩に喰い込まない様な設計もバイク乗りの北原らしいアイデアの賜物。

[W52.5×H31×D17cm]¥55,000

仕事に必要なツールを片っ端から収納できる

手ぶらが基本スタイルの北原ではあるものの、バッグが必要な局面が多々あるのも事実。服装、ライフスタイルにもこだわりが強いだけに、なかなか合格点に達するバッグが見つからない。そんな北原を満足させたのは、スタイリッシュなデザインと圧倒的な収納力を併せ持ったエディターズバッグだったのです。

レザーのハイエンドな質感は言わずもがな、すべての金属パーツに至るまで高級感に抜かりはない。

サイドシーム脇にはスライドポケットも。

上部はダブルジップ仕様、収納力に長けた空間が広がる。

長めのストラップは襷掛けで身体に添わせての使用を可能に。バイクに乗る際などはこの使い方がオススメ。

短いストラップはワンショルダーでの使用にぴったり。これならサイドポケットも有効活用できる。

4月10日(火)よりBSMにて先行発売!

こちらのエディターズバッグ、BSM先行にて発売が決定! 上質で木目細かい表情のカーフレザーを全面的に採用し日本で丁寧に作り上げるという、通常で考えれば非効率な生産をしたにも関わらず生産コストを削りに削って頂いた結果、販売価格は奇跡の5万円台!

購入はこちらから!

photography by SHIRO KATAGIRI (TROLLEY/model/P00), KIYOTAKA HATANAKA (UM/model/P00-P00),
TOYOAKI MASUDA (still)
styling by TETSUO KITAHARA

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